メニュー

コンサルタント紹介

船井総合研究所|水島芳将

水島芳将

2019年中途で船井総研に入社。前職から数えて10年以上、Web&デジタルマーケティングを中心とした集客支援を行っており、現在はエンディング、ブライダルなどサービス業のコンサルティングを専門に従事している。 Webサイト、SNS、Web広告、マーケティングオートメーションなどの活用ではCV(反響)数の増加だけに留まらず、受注や売上増に繋がる術を有しており、支援前後で受注率200%以上アップした実績が多数。中堅企業以上のクライアントからの信頼も厚い。ライフイベント(冠婚葬祭)のビジネス業界において自らのコンサルティングを通して多くのエンドユーザーの人生がより豊かになるよう、日々奔走している。

葬儀社のマーケティングオートメーション活用

以前、私のコラムで仮会員制度について書かせていただきました。 今回は早期割引制度「早得会員」についてと、それを行うためのマーケティングオートメーション活用方法についてお伝えをさせていただきます。 前回のコラムはこちら(https://sougikeiei.com/column/2...

続きを読む

対面営業が難しいコロナ禍にこそ葬儀社が行うべき会員獲得方法

前回の私のコラムでは既に会員になったことがある人を、きちんと自社の施行に結びつける囲い込みの方法としてLINE公式アカウントの活用について書きました。 前回のコラムはこちら( https://sougikeiei.com/column/2800/ )   今回はコロナ禍に...

続きを読む

自社の有料会員が他社施行になっている⁉葬儀社のLINEを使った会員囲い込み術

こんにちは。本日は葬儀社が取り組むべきデジタルマーケティングについてお話したいと思います。   会員制度をお持ちの葬儀会社様は多いのではないかと思います。 総施行件数に対する会員施行率の一般的な目安は50%ですが、近頃になって思うように会員が施行に繋がっていないという状況を複...

続きを読む

葬儀業界において広告宣伝の自粛は間違っている!?

コロナの影響で会葬者が減少し単価下落に悩まされる葬儀社様も多くいらっしゃるかと思います。 また、来館しての事前相談やイベントの自粛により、対面による見込み客のリーチにも制限がかかっているはずです。   しかし一方でステイホームという制約の中で、とあるポータル系葬儀社は過去にないほ...

続きを読む

葬儀社が取り組まなければならない「スマホファースト」のホームページ改善

葬儀サイトのメインターゲットは50歳以上になりますが、ある調査によると、2017年から2018年の一年間で、年代別のスマホ利用者数の伸び率が最も高かったのは50歳以上であり、それにともなって最もスマホの利用者数が多いのは50歳以上の層になりました。また50歳以上の1日のスマホの平均利用時間は...

続きを読む

葬儀社のWebマーケティング GoogleのAI活用がネット集客成功の鍵

  上の図は葬儀社6サイトの流入元を表しています。サイトにやってくるには、SNS、ポータルサイト、お気に入り、MEOなど様々な方法がありますが、葬儀社サイト6サイトの集客の80%は検索でやってきています。つまり皆さんにとって、自社サイトに人を集めようと思ったら、検索対策が必須...

続きを読む

葬儀社が取り組むべきポータルサイトにはできないWeb集客方法「MEO」

皆様こんにちは。今回からコラムの執筆をさせていただくことになりました、船井総研の水島と申します。いつも葬儀経営.comをお読みいただき誠にありがとうございます。   主にWeb集客、Webで売り上げをアップする方法やWebマーケティングの最新情報についてお伝えしていきたいと思い...

続きを読む
  • 無料経営相談
  • 講演依頼に関して

  • 通話無料
  • スマートフォン・携帯電話からもご利用可能
  • 受付時間:平日9:45~17:30/土日祝・年末年始を除く

執筆者一覧

年月のアーカイブ