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小川 正也

新卒から8年間、互助会系の葬儀社に従事し、3式場10名程度のグループマネージャーを行う。
チームでの単価アップにコミットし前年比120%を達成、地縁営業やイベントを通して会員の獲得を行い、既存店ながら前年比150%の会員獲得により、業績を伸ばした経験を持つ。
単価×件数の両軸から、現場の業務改善や打ち合わせ力アップ、営業力アップを行い、業績アップのコンサルティングを行う。
その他にも、社長の右腕としての経験を活かしながら、マネジメントや現場研修、新卒採用でも幅広くサポート致します。

入会率80%超の葬儀社から学ぶ入会率の高い事前相談の流れとは?|動画コンテンツ

◆YouTubeアップのお知らせ ▼動画は画像をクリックしてご覧ください▼   今回の動画は「入会率80%超の葬儀社から学ぶ入会率の高い事前相談の流れとは?」という内容でお送りさせていただきます!   入会率が80%を超えている葬儀社様が、 ...

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葬儀社がコロナ禍でも新規入会やリード数の成果を出す方法

皆様、こんにちは。 各葬儀社では、繁忙期も終わり、緊急事態宣言が明けると予想される3月頃からイベント等を予定されているところも多いと思います。 今回は、コロナウイルス対策を行いながら、入会件数アップの方法やリードの獲得を両立できる方法についてお話させて頂きたいと思います。 &nbs...

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家族葬・直葬のオプションの提案方法~モノ売りからコト売りへ

こんにちは。船井総研の小川でございます。現在、コロナ禍で会葬者数が減っており、なかなか祭壇やプランのグレードを上げられず、少しでもオプションを提案していこうという動きが高まっています。今回は小規模の葬儀でも売上アップにつながるオプションの提案方法をお伝えしたいと思います。 ある支援先の...

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葬儀社がアフターコロナで行うべき単価対策とは?

今回のコロナの影響によって全国的にどれだけ単価下落の影響を受けたのか気になる会社様も多いかと思います。6月に船井総研のお付き合いがある葬儀社約100社アンケートを実施したところ、平均して20%前後の単価下落が起きております。   ただし、そんな中でも単価を向上・維持している葬儀...

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葬儀社が単価対策の前に抑えるべき2つのポイント

様々な葬儀社様を訪問させて頂く中で、単価が下がっていることを悩まれている方が多くおられます。しかし、詳しく話を聞いていくと、単価をあげる以前に二つの課題が見えてきます。一つは会社の中で単価を計測するときに単価のどこの部分を切り取って計測するのかが曖昧になっている場合です。もう一つは、単価の会社の目標...

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