メニュー

業界人ブログ

2015年10月29日

タブレットの導入で葬儀の営業活動はやりやすくなるか?

【ブログ作者:

タブレットを導入することにより、営業活動はズバリ、やりやすくなります!

最近では、スマートフォンが普及するにつれて、
タブレット端末も身近なものになってきています。
プライベートでは慣れ親しんでいる方も多いのではないでしょうか?

実は、葬儀業界の場でも、じわじわと導入が進んでいるのです。

営業活動がやりやすくなるその理由を、
弊社で扱っているタブレットアプリ
「タブフォース」の機能と合わせてご説明します。

◎大量の営業資料が、タブレット一台に!!

タブレットを導入することで受けられる最大の恩恵は、
ペーパーレス化で紙の資料が必要なくなることです。

お客様に葬儀の提案をするときには、プラン表、葬儀備品、
返礼品、お料理などなど、大量のカタログを、
大変な思いをして持ち運んでいるのではないでしょうか?

それがすべて、一台のタブレットに収まるとしたら、
とてもコンパクトで持ち運びがしやすくて、便利だと思いませんか?

大容量のタブレットなら、今まで使っていた大量の紙の資料を
データ化して入れておくことができるので、
持ち運びが楽になることは当然ながら、
資料が日焼けや折れなどで劣化していく心配もなく、
一部の資料を忘れてしまうといったことも防ぐことができます。

また、気に入ったプランやオプションなど選択すると、
金額が自動的に合計されて表示されるので、
今まで一つ一つ手書きで書いていた手間や、
計算の手間も短縮することができます。もちろん、選び直しもタッチ操作で簡単。

作業時間が短縮できるということは、
それだけお客様とお話をする時間にも使えますよね。
コミュニケーションが取りやすくなって、提案の幅も広がるのではないでしょうか。

◎葬儀プランやオプションが見やすくて選びやすい!

図2_2

紙のパンフレットは、一枚一枚めくりながらお客様に見てもらう必要がありましたが、タブレット画面では直観的なタッチ操作で、簡単に色々なパターンを見ていただけます。
図2
大きい画像で見たいな、と思ったときもワンタッチ操作で画像を大きくできるほか、
同時に複数枚の画像を載せることができるので、
プラン内容の詳細や、オプションプランなら角度別の画像を掲載することで、
よりお客様のビジュアルイメージに訴えかけることもできます。

紙の資料なら、何枚も用意して、一枚一枚めくっていく必要があったところを、
タブレットなら一つの画面で、簡単なタッチ操作で可能にできるのです!

ここまでタブレット導入のメリットをお伝えしてきましたがいかがでしょうか?
気になる、やってみたい!と思われた方は、
髙山までご連絡いただければ具体的なお話をさせていただきます。

なんとなく使いやすそうなことはわかったけど、
まだ決め手にかけるなぁ~・・・という方は、
次回も引き続きお伝えしていきますので、ぜひ続きも読んでみてください。

株式会社ファインズ 髙山 雄嗣
Tel:03-5459-4073
Mail:contact@e-tenki.co.jp
髙山 雄嗣氏 髙山 雄嗣氏
株式会社ファインズ タブレット事業部 主任
1988年7月27日生まれ。新潟県生まれの27歳独身。
小学2年生から体操を始め大学3年生まで現役としてプレー。
得意種目は自慢のフィジカルを活かした豪快なつり輪の十字懸垂。
最高成績として高校3年生時に北信越ジュニア体操競技選手権大会北信越ブロック個人総合6位と見事な成績をおさめるものの、大学時代は手首の怪我に泣かされ大学4年時にはほぼ現役を引退。
その後、日本最大手の建築塗装会社にて塗装職人として就職。一般的に現場責任者の親方になるまで5年かかる世界と言われる中、持ち前の愛嬌とフィジカルを武器に、わずか1年で親方職を任され将来を嘱望される。職人時代の記録として1ヶ月で最高3棟の塗替えを行う離れ業を行うが、もともと営業職希望入社した経緯もあり、営業マンになる夢をかなえるべく退職を決意する。
「渋谷×IT」をキーワードに転職活動中に営業職を募集していたファインズと出会い2013年4月に入社。業務用のタブレットアプリ(商品名:TAB FORCE)の開発・販売に携わり現在に至る。
導入実績としてこれまで携わった葬儀社数は個人・法人を含め110社を超える。大手から個人事業主に至るまで幅広く案件を受け持ち、お客様満足度NO.1を誇るコンサルタントに急成長を遂げる。
今後は現在全社を挙げて進行中の日本最大手の葬儀社へもっか果敢にアプローチ中。
  • 無料経営相談
  • 講演依頼に関して

  • 通話無料
  • スマートフォン・携帯電話からもご利用可能
  • 受付時間:平日9:45~17:30/土日祝・年末年始を除く
葬儀経営.comサービスメニュー
  • 無料FAX新聞
  • 資料請求

年月のアーカイブ